WiMAX2+を使ってストレスなく動画やネットも楽しみたい方には、「ギガ放題」プランが人気です。

これからWiMAX2+のギガ放題を検討してるけど、速度制限がかかって追加料金などが発生するのでは?と心配になっていませんか?

WiMAXのギガ放題は無制限と言われていますが、実際には制限があるので、事前に理解しておくことが大切です。

そこで今回は、これからWiMAXのギガ放題の基本情報や口コミ、最安値プロバイダの選び方をご紹介しましょう。

wimax2プラスおすすめの月額料金プランを比較した最安値

wimaxの終了時期はいつまで?2018年の停波はこの日

wimax2プラスのギガ放題の評判と口コミ

1 wimax2プラスのギガ放題の評判と口コミ

★☆☆☆☆
「田舎では回線が安定しない」
24歳・女性

GMOとくとくBBのギガ放題プランに契約していますが、山奥の田舎に住んでいるので回線が安定せずに、700Mbpsもでない状態です。

プロバイダに電話してもほとんど繋がらないので不便さを感じています。

キャッシュバックを宣伝されて契約しましたが、受け取りの申請方法もわかりにくく、2年契約の解約金は高いので、光回線のままで良かったです。

★★★☆☆
29歳・女性
「無制限じゃなかった」

家電量販店で無制限で早いと言われBIGLOBEのギガ放題に契約しました。

でも、実際は3日で10GBまで超えると落ちることが分かって説明がわかりにくいと思いました。

外出先の街中でスマホやタブレットの速度は問題なく使えていますが、自宅でノートパソコンをした場合に重くなります。

キャッシュバックと会員限定のキャンペーンもありお得感はありますが、回線エリアは場所によりバラつきがあると思います。

★★★☆☆
24歳・男性
「日常使いには問題なし」

ネットで調べた最安値がGMOとくとくBBだったので3年契約しました。

よくYouTubeなど動画を見るのですが、1日3時間見ても日常生活には問題ありません。

3日で10GBはほとんど超えたことがなく、きっとヘビーユーザーでも満足できると思います。

ギガ放題ならばGMOとくとくBBは月額料金が安いので満足しています。

★★★★☆
26歳・女性
「安定しています」

はじめてのWiMAXだったので本家のUQ WIMAXからギガ放題を契約しました。

外出時にパソコンが手軽にできるようになって嬉しいです。

ギガ放題は3日で10ギガという制限がありますが動画やゲームをしても7ギガ程度しかいきませんので十分だと思います。

回線も安定していて品質には満足なので契約して良かったです。

wimax2プラスのギガ放題の特徴

2 wimax2プラスのギガ放題の特徴

WiMAX2+とはUQコミュニケーションズが展開している高速ポケットWi-Fiサービス。

ポケットWi-Fiひとつで、スマホ、タブレット、パソコンなど多くの機器をWi-Fiで繋ぐ便利な端末です。

持ち運び可能なポケットWi-Fiなので、自宅と外出先でも高速通信ができて便利。

WiMAX2+には「ギガ放題プラン」と「通常プラン」の2つのプランがあります。

スマホのようにキャリア毎の複雑なプランはなく、どのプロバイダと契約してもWiMAX2+のサービスは同じです。

▼WiMAX2+「ギガ放題プラン」のか特徴

  1. 「ギガ放題」はWiMAX 2+の高速通信が月間データ容量無制限
  2. 最高通信速度758Mbpsの高速通信
  3. 1ヵ月で使えるデータ量に制限なし
  4. 実質月間通信量が無制限(追加料金なし)
  5. 2年間の総支払額は光回線サービスと比べて安い
  6. 3日間で10GBの速度制限あり(1Mbpsの速度制限)
  7. au 4G LTEを併用する「ハイスピードプラスエリアモード」は月間7GBの128kbpsの制限あり

WiMAX2+の契約プラン「ギガ放題」とは毎月のデータ量に制限がなく、思う存分に動画やネットを楽しむことができます。

wimax2プラスの速度を比較。実測!遅いと思った時に速度を向上させる方法

「放題」という名前が付いていますが、完全に使い放題ではなく2つの速度制限があります。

「ギガ放題プラン」は、最近の3日間で合計10GB使うと、翌日の夜だけ1Mbpsの速度制限があります。

もう一つの制限は、「au 4G LTE利用時」に月合計7GB使うと月末まで128kbpsの速度制限がかかります。

これからギガ放題を検討している方は、この2つの制限が気になるかもしれません。

しかし、実際は24時間ネットをするヘビーユーザーの方も超えないほどの容量です。

毎日動画やゲームをする方も特に速度を心配する必要はなく楽しむことができます。

万が一、3日間で合計10GBを超えたとしても、翌日の夜だけ1Mbpsの速度制限がかかりますが、普通に動画を見られる速さなので問題ありません。

山奥や地下街のWiMAX回線が繋がりにくいエリアでも快適にネットが使える「ハイスピードプラスエリアモード」は、端末の設定画面から簡単に設定できます。

そして、「ハイスピードプラスエリアモード」にも月間7GBの128kbpsの制限あるのです。

しかし、この制限もLTEオプションを使わない場合の速度制限は、1Mbps程度に減速されるだけです。

制限解除のための追加料金などかからず1Mbpsの速度は動画も普通に見られるので問題ありません。

そのため、WiMAX2+の「ギガ放題」は追加料金の心配なく実質無制限で使うことができるのです。

ちなみに、WiMAX2+には「通常プラン」というプランもあり、月7GB以上使うと月末まで速度制限(128kbps)がかかります。

制限がかかると普通にサイトを見るのも遅すぎるレベルですので、ヘビーユーザーの方には不向きです。

ギガ放題は、通常プランのように月間容量制限がありませんので、容量を気にせずにストレスなくネットを使うことができます。

ギガ放題は、最大通信速度は速いので月額料金も高めに設定されています。

しかし、どんなにWiMAX2+の「ギガ放題」が便利でも自分のよく使うエリアや場所がサービスエリア外になると全く意味がありませんよね。

WiMAX2+は、都市部では広いエリアで繋がりますが、郊外や山岳部はエリア外になる可能性があるるので注意が必要です。

au「ハイスピードエリアプラスモード」を使うと全国どこでも繋がりますが、基本的に一時的に使うものなので、長く使うと通信制限がかかってしまいます。

そのため、自宅や会社など自分がよく使うエリア外のWiMAXの通信エリア内かどうか事前に問い合わせておくと良いです。

エリアの確認はWiMAXの回線元であるUQ WiMAXの公式サイトにある「エリア確認ページ」から確認できます。

通信速度

2.1 通信速度

WiMAX2+サ-ビスを提供しているUQWiMAXによると、通信速度は以下の通りです。

WiMAX2+のギガ放題は、多くのプロバイダから選ぶことができますが、どこと契約しても通信品質は同じです。

下り最大速度 最大440mbps
上り最大速度 最大10mbps
速度制限後 1mbps

WiMAX2+の通信速度は下り最大440mbps、上り速度は基本最大10mbpsとなっています。

下り最大速度は440mbpsとは、動画の視聴だけでなく、ダウンロードも速く、快適なネット環境だと言えます。

2017年からLTEとの同時接続技術により、最大下り速度は708Mbpsとなっています。

ただし、対応機種や使用エリア・場所の状況により220mbpsまたは110mbpsに低下することもあります。

ギガ放題を快適に使うためには申し込む前にエリアの確認をしておくと安心ですね。

上り速度は基本最大10mbpsとなっており、下り最大速度よりもかなり遅く見えますが、データのアップロードには十分の速さです。

上り速度も使用エリアの電波状況により変わりやすいので注意しましょう。

WiMAXは上り速度が遅いというデメリットがありましたが、最近は最大速度30mbps出るようになり、今後はサービスが改善されて行く予定です。

WiMAX2+のギガ放題は、一定以上使用すると速度制限がかかります。

直近3日間で10GBをオーバーすると、翌日夜の混雑時の時間帯に1mbpsまで速度制限されます。

しかし、万が一速度制限がかかったとしても普通に動画を標準画質レベルで視聴できるので大きな問題ではありません。

WiMAX2+のギガ放題は、速度制限が緩いのでどんなにネットのヘビーユーザーでも気にするほどはないのです。

ギガ放題は、月間通信容量の上限がなく、制限は直近3日間の通信量10GBのみです。

10GBを超えてもスマホのように超低速で全くサイトが見られないということはありません。

万が一、3日間24時間、高画質な動画を見続けて1Mbps程度に制限がかかっても普通に動画を見ることができます。

WiMAX2+は「ギガ放題」の他にも「7GB通常プラン」がありますが、「通常プラン」の速度制限は、月合計7GBを使うと月末まで128kbpsの速度制限がかかります。

この速度制限は「ギガ放題プラン」と比べてかなり遅く、合計通信量が7GBになるとすぐに128kbpsまで落ちるので、ヘビーユーザーには向いていません。

オーバーした時の128kbpsとは普通にサイトを見ることもできない通信速度なので、速度制限がかかると不便です。

一度制限がかかると解除できず、翌月まで普通にネットを使えなくなるので注意しましょう。

そのため、速度と容量を気にせずに使うならばギガ放題の方がおすすめです。

3日間で10GBの速度制限あり。1Mbpsの速度制限がかかる

2.2 3日間で10GBの速度制限あり。1Mbpsの速度制限がかかる

ギガ放題プランの速度制限は、直近3日間で合計10GBを超えると1Mbpsの速度制限がかかります。

▼ギガ放題の3日間制限

データ量 3日間で10GB以上
制限期間 翌日の午後8時から約6時間
通信速度 約1Mbps

→普通に動画を止まらずに見られるレベル

速度1Mbps とは普通に動画を止まらずに見られる速さなので、特に気にするほどではありません。

この速度制限は、3日間で10GB使った場合、翌日の夜だけ若干遅くなるだけです。

制限される時間帯は、混み合う夜18時頃から翌2時の約8時間のみです。

その後は、制限が解除されて問題なく使うことができます。

ここからは、3日間で10GBとは何をすれば超えてしまうのかをみていきましょう。

例えば、高画質の動画を視聴した場合、オンラインゲーム、株トレードなどは容量が多いので1時間くらいでオーバーしてしまいます。

ギガ放題プランの速度制限に引っかかりやすいので注意が必要です。

他には、仕事で動画でテレビ会議をした場合や10GBを超えるファイルのダウンロードも約90分でオーバーしてしまいます。

仕事でテレビ会議や容量の大きいファイルのダウンロードを良くする場合は、光回線の方が安心です。

他社のポケットWiFiは、3日間で3GB以上利用すると128kbpsまで制限するところもあるのでWiMAXのギガ放題の制限は緩いと言えます。

au 4G LTEを併用する「ハイスピードプラスエリアモード」は月間7GBの128kbpsの制限あり

2.3 au 4G LTEを併用する「ハイスピードプラスエリアモード」は月間7GBの128kbpsの制限あり

WiMAX端末(W04、WX04、W05)はLTEオプション(au 4G LTE)「ハイスピードプラスエリア」というモードがあります。

ハイスピードプラスエリアとは、WiMAX回線ではなくauスマホの回線を使うモードのことです。

端末から「ハイスピードプラスエリア」を設定すると、田舎や郊外、地下街などWiMAX回線が繋がりにくいエリアでも快適にネットが使えるのがメリット。

出張や旅行などで、電波が悪いと感じた時はWiMAX回線からハイスピードエリアに切り替えれauスマホの回線なので繋がりやすくなります。

しかし、このサービスには月合計7GB以上使うと128kbpsの速度制限がかかります。

月合計7GB以上使うと、WiMAX回線に戻したとしても128Kbpsの速度制限がかかってしまうので注意が必要です。

LTEオプションは、端末から「ハイスピードプラスエリア」をオフにしておけば問題ないのですが、万が一元に戻すのを忘れた場合は、速度制限がかかるの注意しましょう。

ハイスピードプラスエリアは、1,005円の追加料金がかかりますがWiMAXを3年契約した場合は無料となります。

wimax2プラス、ギガ放題の最安値プロバイダは?

3 wimax2プラス、ギガ放題の最安値プロバイダは?

wimax2プラス、ギガ放題は制限はありますが、実質無制限でネットを使えることがわかりました。

では、WiMAXギガ放題を使うためには最安値のプロバイダはどこでしょうか?

総支払額が最も安いプロバイダはブロードワイマックス(BroadWiMAX)です。

▼3年契約した場合の月額料金と総支払い額

BroadWIMAX @nifty GMO

とくとくBB

BIGLOBE UQ WiMAX
月額料金

(ギガ放題)

4,011円 4,350円 4,263円 4,380円 4,380円
実質月額料金 3,637円 4,261円 4,310円 4.425円 4.484円
3年間の総支払額 130,941円 153,391円 155,160円 159,310円 161,248円
キャッシュバック なし 30,000円 40,500円 30,000円 なし

ギガ放題を3年間契約した場合の総支払い額を比較した場合、ブロードマックスが最安値となります。(2018年9月現在)

ただし、ブロードマックスにはキャッシュバックキャンペーンがないので、特典も合わせて判断した場合は、GMOとくとくBBが最安値です。

多くのプロバイダはWiMAX2+の新規契約キャンペーンとしてお得なキャッシュバックを用意しています。

キャッシュバックは契約してすぐ受け取れるのではなく、契約して約1年後、メールの受取手続きをしてから登録した銀行口座に振り込まれます。

キャッシュバックは大変魅力的ですが、月額料金が高くなっているケースが多いです。

キャッシュバックなしでも月額料金を安く抑えたい方は最安値の「ブロードワイマックス」がおすすめです。

プロバイダ別!ギガ放題の月額料金

3.1 プロバイダ別!ギガ放題の月額料金

ギガ放題は、本元のUQコミュニケーションズ社の他にも20社以上のプロバイダから選ぶことができます。

BroadWIMAX @nifty GMO

とくとくBB

BIGLOBE UQ WiMAX
月額料金

(ギガ放題)

4,011円 4,350円 4,263円 4,380円 4,380円
実質月額料金 3,637円 4,261円 4,310円 4.425円 4.484円

どのプロバイダからWiMAX2+のギガ放題を選んでも通信速度、提供エリア、速度制限は変わりません。

つまり、回線元が同じなので、どのプロバイダのギガ放題プランを選んでも内容は変わりませんので、月額料金や総支払い額をチェックして選ぶようにしましょう。

プロバイダによってキャンペーン内容が変わり、月によっても随時変更があるので、よくチェックしてお得なタイミングで申し込むのがコツです。

高額なキャッシュバックキャンペーンを行っているGMOとくとくBBは、最大42,000円となっていて月額料金も他社と変わらないのでお得です。(2018年9月現在)

本元のUQWiMAXはキャッシュバックはなく特典は10,000円の商品券なので、GMOとくとくBBを選んだほうがお得というわけです。

最安値は速度が遅くなる?

3.2 最安値は速度が遅くなる?

先程も説明したように、どのプロバイダからWiMAX2+のギガ放題を選んでも、通信速度、提供エリア、速度制限は変わりません。

回線元が同じなので、最安値のGMOとくとくBBやブロードワイマックスを選んでもWiMAX2+の内容は変わりません。

そのため、プロバイダは、速度や速度制限の条件を比べる必要はなく、月額料金や総支払い額、キャンペーン内容を比較して選びましょう。

3年プランで使用する場合のプロバイダの比較

3.3 3年プランで使用する場合のプロバイダの比較

ギガ放題は、2年契約または3年契約で月額料金が異なります。

キャッシュバックなどのキャンペーンが適用後にも月額料金が変わります。

ここからは、3年プランでギガ放題に契約した場合のプロバイダ別、月額料金と初期費用や総支払い額をみていきましょう。

▽3年プランで使用する場合のプロバイダの比較

プロバイダー BIGLOBE WiMAX2+ BIGLOBE WiMAX2+ とくとくBB WiMAX2+ とくとくBB WiMAX2+ So-net WiMAX2+ @nifty WiMAX2+ UQ WiMAX2+ Broad WiMAX2+
プラン キャッシュバック
ギガ放題3年
月額値引き
ギガ放題3年
キャッシュバック
ギガ放題3年
月額値引き
ギガ放題3年
月額値引き
ギガ放題3年
キャッシュバック
ギガ放題3年
ギガ放題3年 ギガ放題3年
利用開始初月 無料 無料 日割り 日割り 無料 無料 日割り 日割り
当初

2ヶ月

3,695円 2,695円 3,609円 2,170円 3,280円 3,670円 3,696円 2,726円
3~24ヶ月 4,380円 3,380円 4,263円 3,344円 3,280円 4,350円 4,380円 3,411円
24~36ヶ月 4,380円 4,380円 4,263円 4,263円 3,280円 4,350円 4,380円 4,011円
1年
平均
42,103円 45,560円 37,720円 44,021円 40,360円 41,913円 53,104円 43,842円
3年合計契約 126,310円 132,310円 113,160円 132,064円 121,080円 125,740円 159,312円 131,526円
キャッシュバック 30,000円 月額割引 42,000円 月額割引 30,000円 32,500円 初月3ヶ月は月額3,696円 18,857円割引
データ端末代 無料 無料 無料 無料 無料 無料 800円~ 無料
初期費用 無料 無料 3,000円 3,000円 3,000円 3,000円 3,000円 3,000円

ギガ放題のプロバイダ選びは、月額料金、キャッシュバック、初期費用をトータルで考慮して決定しましょう。

キャッシュバックなしで月額料金を安く抑えるならば、最安値は「ブロードワイマックス」です。(2018年9月現在)

プロバイダ選びはキャッシュバックもチェック

3.4 プロバイダ選びはキャッシュバックもチェック

キャッシュバックが最大で月額料金も最安値なのはGMOとくとくBBです。

3年契約の場合はキャッシュバック最大42,000円、2年契約は最大34,000円となりお得な内容となっています。(2018年9月現在)

▼プロバイダ別キャッシュバック最大金額

BIGLOBE WiMAX2+ とくとくBB WiMAX2+ So-net WiMAX2+ @nifty WiMAX2+ UQ WiMAX2+ Broad WiMAX2+
最大金額 30,000円 43,000円 30,000円 30,100円
振込時期 24ヶ月目 12ヶ月目 14ヶ月目 5ヶ月目
受け取り方法 振替払出証書に振込先記入 案内メール後、口座登録 ソネット de 受取サービス 案内メール後、口座登録
提供端末一覧 W05, L01s, WX04, W04, L01, WX03, W03 W05, L01s, WX04, W04, L01, WX03, W03, WX02, W02, novas Home+CA W05, L01s, WX04, W04, L01, WX03, W03, novas Home+CA W05, WX04, W04, L01s W05, L01s, WX04, W04, L01, WX03, W03, WX03, WX02, W02, URoad-Home2+, novas Home+CA W05, L01s, WX04, W04, L01, WX03, W03, WX02, W02, novas Home+CA
クレードル 4,450円 ACアダプタ付 無料 2,750円 3,150円~ 2,000円 2,500円
端末発送 最短2日 最短翌日 最短3日 最短4日 最短数日 最短翌日
特典 24ヶ月間月額割引適用 毎月ポイント付与 月額2,780円プランも選べる キャッシュバック 商品券 初期費用18,857円分 全額割引

GMOとくとくBBのキャッシュバックは契約してから11ヵ月後にメールで受け取りの手続きが必要です。

メールを受け取ってから1ヶ月以内に銀行口座を登録しなければキャッシュバックが入金されませんので注意しましょう。

そして、GMOとくとくBBは端末が到着後の20日間以内は違約金なしでキャンセル可能です。

万が一、エリア外で接続が悪いとわかった場合は後からキャンセルできるのも便利ですね。

使用場所によって速度が変わる

3.5 使用場所によって速度が変わる

WiMAXサービス元のUQコミュニケーションズが提示している実測マップはおおよその目安になっています。

WiMAX2+は、サービスエリア内でも使用場所によって通信速度は変わります。

ギガ放題でも使用場所によって、通信速度が遅くなることがあるのです。

WiMAX2+を利用する自宅やよく使う外出先の速度を事前に知りたい場合は、自分で調べる必要があります。

そこで、契約するまえに通信速度の測定を行い、事前に高速な通信ができるかどうか確認すると安心です。

速度測定の方法は、以下の専用のウェブサイトまたはスマホアプリからでも確認できます。

▼速度測定サイト

USENスピードテスト USENが提供する

通信速度を絵で表示

フラッシュ対応
BNRスピードテスト Flashと画像、2種の測定方法

Flash未対応の端末

フラッシュ未対応

上記のサイトはネット通信の速度測定を測ることができます。

速度測定の測り方は、テストのために遠隔のサーバーからデータファイルをダウンロードします。

その容量とダウンロードにかかった時間から実効速度を算出します。

速度測定の結果は、位置情報と一緒に見られるので便利です。

wimax2プラスのギガ放題の端末は最新端末W05がおすすめ

4 wimax2プラスのギガ放題の端末は最新端末W05がおすすめ

wimax2プラスのギガ放題の端末は最新機種の「W05」がおすすめです。

▼おすすめ端末「W05」

W05
下り最大通信速度 558Mbps

(LTE使用時 708Mbps)

上り最大通信速度 75Mbps
WiMAX 対応
au 4G LET 対応
通信時間

(バッテリー)

▽440Mbps通信

ハイパフォーマンスモード

6時間30分

▽220Mbps通信

バッテリーセーブモード

10時間30分

▽au 4G LTE

9時間10分

連続待受時間 850時間
通信技術 4×4 MIMO/CA
Wi-Fi規格 IEEE802.11ac/n/a/g/b
Bluetooth通信 対応
タッチパネル 対応
サイズ W55×H130×D12.6
重さ 131g
メーカー HUAWEI

2018年9月現在、「W05」は通信速度が558Mbpsと最速な上、LTE利用で758Mbps
までになります。

WiMAX2+を快適に使う場合は、通信速度がアップした最新機種の「W05」が最適です。

下り速度が速いのでWEBや動画の閲覧もストレスなくスムーズです。

旧機種「W04」は下り最高速度が118Mbpsも遅くなってしまいます。

W05の上りは最大75Mbps、WX04以前の機種は上り最大30MBpsです。

上りの速度が速い場合は、写真や動画のデータをアップロードするのがスムーズになります。

W05の下り最大通信速度が758Mbpsは他のどのポケットWiFiと比較しても最速です。

wimax2プラスのギガ放題で速度制限がかからない対策法

5 wimax2プラスのギガ放題で速度制限がかからない対策法

ここからは、wimax2プラスのギガ放題で速度制限がかからない対策法をみていきましょう。

通信量カウンターを使う

5.1 通信量カウンターを使う

端末のW03・W04・W05を持っている方は通信量カウンターを設定することで、使用量を確認できるので便利です。

設定方法は、まず本体のトップ画面にある「通信量カウンター」を選択します。

設定を選択して、カウントする最大データ通信量「3日間」を選び、「カウントする最大データ通信量」を「10」に設定します。

固定回線を併用する

5.2 固定回線を併用する

ギガ放題で制限された後も速度は1Mbpsから6Mbpsなので、通常画質であれば問題なく動画を見ることができます。

制限されやすい場合は、室内に光回線がある場合は、家では光回線、外出先ではWiMAXと使い分けると良いです。

また、外出先ではau Wi-Fi SPOTを使うのも一つの方法です。

WiMAX 2+サービスを契約している人は、無料で使うことができるインターネット接続サービスです。使っても通信量には含まれません。

全国20万以上のスポットがあるので、外出先で見つけたら利用すると良いです。

ギガ放題プランとFlatツープラスの違い

6 ギガ放題プランとFlatツープラスの違い

「UQ Flat ツープラスギガ放題」と「UQ Flat ツープラス」の違いをみていきましょう。

ギガ放題、月々のデータ使用量の上限がないプランです。

3日間で10GB以上のデータ通信を超えると速度制限されますが、実質無制限プランです。

「UQ Flat ツープラス」とは、月々のデータ使用量上限が7GBまでの制限があるプランです。

他のプロバイダでは通常プランと呼ばれていますが、UQでは異なる呼び方をされているだけで、内容は同じです。

まとめ

ギガ放題とは、WiMAXを月のデータ量を気にせずに利用できるプランです。

3日制限とハイスピードオプションの制限はありますが、最も使いやすいプランです。

どのプロバイダを選ぶかは契約期間と月額料金、キャンペーン内容をよく比較して決定しましょう。

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